犬は犬小屋でゴロゴロ

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【お題】はてなブログ10周年特別お題「私が◯◯にハマる10の理由」

はてなブログ10周年特別お題「私が◯◯にハマる10の理由

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「私がブログにハマる10の理由」

僕がブログを書くことにはまる10の理由を見ていきたいと思います。

 

1、自分自身で情報発信できることの楽しさ

2、自分の意見や考えを客観的に見ることができる

3、情報収集して色んなことを学べる(インプット)

4、情報をどうやって伝わりやすくできるかを実行できる(アウトプット)

5、「必要でなはいが、重要なこと」を実践できる

6、リライトしてどんどん、作品(記事)を磨くことができる

7、文章構成が上手くなる

8、タイピング力が自然に備わる

9、お金を使わない生活になる

10、どこでもいつでも仕事(趣味)ができる

 

こんな感じですね。

 

こう見ると収入については書かれてないのが自分でも驚いた

そうなんですよね。こう見ると、「収入については書かれてない」んですよ。

 

もともと、ブログをする理由の1つが

「趣味と時間の効率化=趣味をしている間にも収入化できることで時間を浪費から投資に変えること」

でしたから。

 

実際まだ、全然収入額が少ないので、そっちには気が向いていないこともありますが、

もっといえるのは、「ブログをすることは収入を得る」こと以外で得られるものがいっぱいあるということですね。

 

しかもほとんど無料で。

 

これは、実際にハマる理由をリスト化して、僕自身も気づいたことで少し驚いています。笑

 

そんな綺麗事なんじゃない?って思うかもしれませんが、まぁ実際の僕の考えなので個人差はあると思いますが実体験です。

 

という感じ、今日はここまで。

 

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甘い和菓子は脂質が低いから、ダイエットしてても甘いもの食べたい人向け

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甘い和菓子は脂質が低い

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洋菓子とは違い油をあまり使っていなく、乳製品ではなく米や豆類を主に使うので脂質が少なくなるのかもしれません。

 

まぁ、その分糖質が多いのですけどね。笑

 

ダイエットしてても甘いもの食べたい人向け

脂質が少ない食物はダイエットと相性がとっても良いんです。

脂質は体内のエネルギー吸収率が高く蓄積されやすいのでダイエットには天敵とも言える栄養素。(でも体には必要不可欠です)

 

ダイエット中の間食では少ない方が都合が良いですよね。

 

僕はアイスはあずきバー、甘いものは羊羹とかあずきの缶詰、なんかを食べています。

 

あずきは食物繊維も豊富なので腸内環境を助ける効果もありますからね。

 

こうやって食べたいものを我慢せずに楽しくダイエットしていきましょう。

 

今回は以上です。

 

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【お題】はてなブログ10周年特別お題「10年で変わったこと・変わらなかったこと」

はてなブログ10周年特別お題「10年で変わったこと・変わらなかったこと

 

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はてなブログ、10周年おめでとうございます。

 

10年ってすごいですよね。利用して僕は2年程度しかたってませんが、いまでも快適に使わせてもらっています。

 

これからも変わらず、 ブロガーに使いやすいツールとして存在していってください。

 

10年で変わったこと・変わらなかったこと

ということで、ここから、僕の話をします。

この10年で変わったこと、変わらなかったこと。どんなことがあるだろうと振り返ってみました。

 

10年前は2011年。この年は日本にとって忘れらない年になるような大きさ災害がありましたよね。

いまでも復興作業は続いており、今後の復旧に向けて取り組んでいます。

 

で、話を戻しますが僕のこの10年間、

 

10年前は、当時は居酒屋でフリーターしていました。

 

で、昼の仕事に切り替えて、職を転々としてニート半年やったり正社員雇用になったりしてた10年でしたね。

 

ずっとしたいことを探していたのですが、ブログをしたいと思ったのが、4年前くらいでちょうど正社員雇用を探す時に一緒に趣味で収入を得たいなと思っていた時でした。

 

で、実際に行動をおこしたのそれから1年後くらい。MacBook Proを一気に購入してすぐにはてなブログを始めました。

 

という感じで、なんだとうな、迷走と行動と失敗と試行錯誤の10年って感じでしたね。

 

変わらなかったこと

でも変わらなかったこともあります。

 

それは生活環境です。

 

仕事は転々としてたり、趣味もかわりましたけど(あと人間関係も気薄になったね。)

生活してる場所とか環境は変わりませんでしたね。

 

お金もなく、貯金分はニート時代に結構なくなったっていうのもありましたけど、

生活拠点は変わらなかった。

 

あとは、なんだろうな。変わらなかったこと。

 

もう思い浮かばないかもなぁとか思ってます。

 

また何か思いだしたら書きますね。

 

今回は以上。

 

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自分らしさを保つこと、なんか生きる視野が広がってるみたい

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自分らしさを保つこと、なんか生きる視野が広がってるみたい

最近、資格の学校行って気づいたことがあります。

 

大体、学校に1週間くらい通い出したら、仲良い人って出てくるものです。

 

ですが僕は未だに全く仲良しやよく喋る相手を作っていません。

 

思えば僕は学生時代、率先して話しかけて仲良しを作りに行ってた時期がありました。

 

でもね、今はそんなことなくなりました。

 

大学の頃にわかったんですが、僕の場合、何も自分からアクションしないと相手から寄ってくることはありませんでした。

 

これが当時はストレスになっており、なんでみんな話しかけてくれないんだろうと思うこともありました。

 

なので半ば自己防衛的な観点で周りとのつながりを求めていました。

 

それって結局、自己防衛、承認欲求を満たすため、居場所をキープするためなど、自分本位な自己中的な発想だったんです。

 

で、結局そういった願望は満たされ続けることなんて出来ないのです。

 

でもね、成長するごとに自分の存在を大事にできるようになったのね

そう、それが今回言いたかったことです。

 

成長するに連れて、自分の存在を認めることができるようになりました。

 

もっと言えば、なにかを経験することで自分の存在を強烈に印象づけるようになったということかもしれませんね。

 

例えば、会社で後輩の指導をする立場になったとか、お店の店長になったとか、成績をあげて立場のある役職になったとか。

 

僕の場合はブログをはじめたことで、自らのサイトを作り上げた充実感と見てくれる人の存在があるという気持ちが「自分の存在を認めること」につながったと確信しています。

そういう経験ですることで、人間は欲求を外側に向けることから、内面的に向けて満足できるようになっていくものなんだと改めて感じました。

 

なので、もしね、学校いっている人で、周りに合わせてばかりでなんか切ないと感じている人は安心してくださいね。

 

もう少しすれば、いやでも社会に出てなにかしらの経験することになります。

 

そしてそれが自分の経験値になります。

 

そのうち、みんな自分の幸せは自分の内面にあるということがわかる時がきます。

 

ということを勉強するために10数年ぶりに学校にいった時に感じたことでした。

 

今日は以上です。

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僕が勉強できない理由が分かった

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僕が勉強できない理由が分かった

これは個人的に、当てはまることですのでご了承ください。

 

僕は子供の頃から勉強ができませんでした。

 

でもそれは、勉強できないと自分に思い込んでいただけだったのだと最近気づきました。

 

当時、勉強のシーンで感じていたことはこうです。

 

英語の授業で、初めの英文は理解しているんですけど途中からついていけなくなることが多々ありました。

 

すると分からないことをほったらかしにできない僕は、そのつまずいた事柄で立ち止まって、納得行くまで答えをみつけようとしてしまう性格。

 

なので

 

結果どんどん進む授業についていけずに、途中でもういいやってことになり集中力がなくなり勉強しなくなり、

 

成績が悪く、英語が苦手科目になっていました。

 

 

ここで問題なのは英語が難しいとか苦手とか出来ないじゃないですよね?

 

進む内容についていけずに、投げ出してしまったことが問題です。

 

ではなぜ投げ出したのか?

 

それは、わからないことを解決させようと立ち止まって考えてしまったがゆえに授業についていけないという事態が発生したわけです。

 

もっと言えば、その状態が起きた時に自分の勉強に対する意欲が削がれてしまい、楽しくなくなり勉強を放棄したわけことになります。

 

いわば、自分は英語を理解している、ついて行っついる、というある種の満足感が得られなくなったことで、自分自身への期待がまでなくなり結果としてやる気を無くさせたわけです。

 

これ、勉強できないことにつながりますかね?

と思ったわけです。

 

勉強は『自分』との戦いである

こういう感じで、僕は自分で自分のやる気を無くす行為をずっっとして、勉強できないと自分自身に決めつけ、苦手なことを作ってきたのかもしれません。

 

また、他人と比べて自分は出来ていないと感じる時も同じような心境になり、やる気がなくなることもありました。

 

そういうことで言えば、勉強は自分との戦いだなと思うんです。

 

自分の力を信じきれなくて、自分の力量を認めずに勝手に自分自身に絶望して自暴自棄になり、すっかりやる気を無くして放棄する。

 

それの繰り返しをしてきたんだなと。

 

考えたのは、「恥」をとって対策を講じること

お分かりかもしれませんが、僕は完璧主義であり、自信家なのかもしれません。

 

だから勉強で分からないことや付いていけないと分かるとやる気を無くしてしまっていました。

 

今思えば、授業で分からないことがあった、付いていけないと分かったら恥をとり、対策を考えて実行することが重要だとわかりました。

 

ねちねちとプライドや意地を見せて放棄するよりも恥と感じることでも受け入れて対策を講じた方がよっぽど学べます。

 

凹んでる暇あったら恥を忍んで対策を実行する

 

これです。

 

自分の行動で人に笑われようが変に思われようが構うことはありません。

 

そんな恥は捨てましょう。もはや恥ですらありません。他人から見られる価値観なんて学びの場では関係ないのです。

 

不器用でも、アナログでも、人がしてないことでも、自分自身かま理解して身につくことを率先してする方がよっぽど良いです。

 

ということを資格の勉強で学びました。

 

学生時代の僕に教えてあげたいな。

 

ということで以上です。

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